カンボジア・ヒーリング②

「アンコールワットの女神様の意識とお話したことと、教えていただいたヒーリング」を大切な皆様へお伝えします。

アンコールワットの女神の意識の集合体の意識をお持ちの「仏様」は日本の女性に「あなた自身の感情の浄化に勤めること、あなたが何よりも尊いこと、あなたは光で世界中に慈愛のエネルギーを放射している(既にしている)と知って欲しい」とまた、「わたしなんか、という自分を卑下する思いがどんなにあなたから力を奪っているか知って欲しい」ともおっしゃっていました。


最後に「ご自身を癒すヒーリングを受け取るためのメソッド」を伝えて欲しいとのことでした。

これは遥かレムリア時代の「聖なる女性性のエネルギー」を今のわたしたちの中に取り戻す瞑想です。このヒーリングにはアンコールワットの女神様たちのエネルギーが介在します。


①心静かな状態で、深呼吸を何回か行ない、深い安らぎの中に自分がいると信頼します。


②足の平から光の柱が地球の中心に向かってまっすぐのびているところをイメージします。しっかりと自分と地球を繋ぎます(グラウンディング)


③両手の平を膝の上に上向きに置き、エネルギーを享受する準備をします。


④あなたの目の前に「美しく輝くレムリアンゴールド」(白く光る金色)のエネルギーのシャボン玉があるとイメージします。


⑤このシャボン玉をあなたのハートチャクラの位置まで降ろします。


⑥レムリアンゴールドのシャボン玉から、虹色の光があなたのハートチャクラに向けて柔らかい癒しのエネルギーが流れてくるのを感じます。


⑦この時に虹色でなくても、レムリアングリーン(美しいエメラルド色)、レムリアンバイオレット(淡く尊い紫色)、レムリアンピンク(鮮やかで上品なピンク)などどのような色が流れ込んできても大丈夫です。
あなたがイメージする色があなたを癒す色です。


⑧どのような言葉でもいいので「レムリアの女神の癒しのヒーリングを受け取り、自分を癒し、光の柱になること、レムリアのエネルギーを今に取り戻す」など、自分が1番しっくり、腑に落ちる言葉で「これからのあなたが向かう先」を言葉に出し宣言します。


⑨光のエネルギーがあなたのオーラにも充分に届き、満たしたと感じたら、安らぎの中でゆっくりと瞳を開きます。この時に今自分を癒した色が「瞳」から光としてほとばしり出るとイメージすると、あなたはこの癒しのエネルギーに包まれながらこの次元を生き、あなたは出会った方をこの光のエネルギーで癒すことになります。


このヒーリングはタイマーが仕掛けてあります。
時間と日にち距離は概念です。エネルギーはすべての概念を越えますのでいつでも安心してお受け取りくださいね。

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