太陽神アポロン

わたしが「太陽神アポロン」と繋がったのは、友人である「小顔職人」の峰山志穂さんから「夏至へ向けてのワークショップをして欲しい」というお話をいただいてまもなくでした。

ある日わたしの目の前に「黄金のローブ」をまとった男性が現れました。

若く、とても端正な顔立ちの男性が銀色に輝く「ペガサス」にまたがっていました。

名前は自分を「太陽神アポロン」「大天使アポロ」と言いました。

彼はわたしの前に立ち、
「漆黒の闇で覆われた地球に、黄金の日が差す時が来た。これまで、地球は闇に閉ざされていて、本当の太陽の光が届かなかった。
今あなたたちが視ている、浴びている太陽はあなたたちの概念が創りだしたもの。
本当の太陽の光は生命力と成長のエネルギーで構成されている。
この光には覚醒のエネルギーがすべて含まれている。

この光のエネルギーを充分に受け取るためには夏至直前ではなく、2週間ほど前から準備をすることが必要だ」と。

わたしのワークショップは6月9日。

色々な都合でこの日になったと思っていましたが、彼が言うには「6月9日」は陰陽の日。
陰が陽に転じる「統合」に適した日とのことでした。
令和になって初めての「夏至」は光の洪水の中を通過します。
余す所なく、光を受け取るためのワークショップになります。
当日は大天使アポロと彼に従う天使たちの誘導でワークショップを進めてまいります。
ご参加くださる皆様どうぞ、お楽しみになさっていらしてください

お会い出来ますことを楽しみにしています

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