波動はごまかせない

わたしたちが発する「波動、周波数、」つまり「まとう雰囲気」はごまかしがききません。


たとえ笑顔いても、「怒り、不安、恐怖」などの重たい、居心地の良くない感情を抱えていると発せられる微細な波動は重たくなります。


「この人の側にいると気分が重たくなる」は周りの人がますます居心地の悪さに拍車がかかります。「この人の側にいると気持ち良い」は紛れもなく、発している「周波数」にあなたが共振しているからです。


つまり。


ここからはあなたが「そばにいると気持ちが良い人になりましょう」ということです。


そのためにはあなたの中にある、あなたのものではない「重たい周波数」、地球では「ネガティブな感情と言われるもの」を「この感情は、これからのわたしの人生には必要ない」と宣言して、「この不必要な感情を手放して浄化し、わたしは真実の愛に戻る」と決めてあなたの中に取り込むだけです。


そんな簡単なことでわたしたちは変われるのです。


「波動、周波数」の代わりに「そんな気がする」という言葉があります。「そんな気がする」は気のせいではないのです。


あなたの側にいると「気持ちが良くなる気がする」「安心する気がする」これらは紛れもなく、わたしたちに備わっている「高次のエネルギーに共振」している証拠です。

あなた一人が変わることがとても大切なことで、あなたの「高い波動」はあなたにしか発することはできないのです。


あなたの発する「高い波動」に共振してわたしもそうなりたいと追随する方が増えていく、これが目醒めの連鎖です。


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