秋分を過ぎてのわたしの変化

2018年の夏至は、夏至を過ぎてもエネルギーが重たく感じ、いつもですと節目が切り替わるとすぐに軽やかなエネルギーになるのに、「少しいつもと違うな」と思っていたのです。

夏至のエネルギーが切り替わったのは七夕、それから7月いっぱいをかけてエネルギーが徐々に安定し、8月には地球がまた一つシフトアップをしました。


この重たさは「闇」のエネルギーが最後のあがきをしていたためと後から知りましたが、「闇」はその姿を縮小させはじめ、秋分はこれまでになくパワフルなエネルギーを感じることができました。


わたしは秋分前のエネルギーが満ち満ちた時期に「琵琶湖の竹生島と淡路島」へ2泊3日の一人旅で「禊 みそぎ」を行なってきました。


「禊 みそぎ」とはいっても修行などの難しいことではなく、リラックスしながら神社や海岸を歩き、かすかにでも次々に浮かんでくるネガティブな周波数を捉えて外すことを繰り返すというものです。


今、琵琶湖、淡路島、神戸には宇宙と繋がる新しいポータルが開いています。


真上から宇宙エネルギーを存分に享受し、わたし自身もシフトアップし、格段にガイドとの交流がさかんになっています。


今年に入りわたしの役割りが急加速で変化していきます。


一つの役割は、スピリチュアルカウンセラーで、目に視えない世界を伝えるスピーカーです。もう一つはライトワーカーたちを地球レベルで繋げていくことです。


裏方であると思っていたわたしには衝撃的な変わり方ですが、今はどこまで自分を磨き上げられるかが楽しくてワクワクします。

現実を変えるためではなく、「目醒めるために」これからも自分を限りなく高めていこうと今日もまた決意しました。

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