一瞥体験から全瞥へ

統合のステップをきちんと踏むと、速い方で、だいたい「3回目〜4回目」の頃に一瞥体験が起こります。

毎回ワークショップでは宿題がでますが、実はワークショップに参加している時間よりも大切なのは日々の過ごし方です。

最初の一ヶ月は「ゼロの状態、現実のすべてを使うこと、100の意図、大きなネガティブな感情を手放す」が宿題です。

次の1ヶ月はここにプラスして「よりささやかなネガティブな感情」を捉えるが加わります。

わたしのワークショップは情報をただ伝えるのではなく、完全に目醒めへ向かう「実践型」です。

ステップを踏むのは階段を上がるようなもので、一足飛びには進みません。

特に4回目あたりから進み方にとても差が出てしまいます。

「その人によって進み方に差がありますよね」と聞かれますが、わたしからすれば「一ヶ月をどう過ごしたか」それだけです。

回り道しないで最速で目醒めていきます。

集客など3次元のことには興味がありません。
仲間であるサポートチームがいてくれるからわたしは自分に集中できます。
チームには本当に心から感謝をしています。

わたしが純粋に嬉しい瞬間は、ワークショップに参加されている方が「自分の気付きで何かを腑に落とした時」です。

たった一人でも良い。
本当に「目醒めていきたい、平和へと戻りたい、自分の本質の軸で生きたい」という方に伝えていきたい。

3月を前に、わたしの中がさらに整ってきています✨

関連記事

PAGE TOP