千葉県 久留里での個人セッション

昨日は千葉県の久留里で友人がシェフをしてくれて、カフェレストランでの1日セッションでした。


前回三船山のマルシェでのセッションの時も感じましたが、ここで生活をしている皆様は、わたしたちが忘れている、「大切なもの」をお持ちです。「助け合うこと、思いやり合うこと、枠をなくすこと、みなで創り上げること」わたしは皆様の中に、縄文の民の気質の根底にある、「レムリアの愛と調和」を視ます。


友人が作ってくれた、お料理は本当に優しく美味しく、お店もとても素敵で、わたしが住んでいるところにもこういった温かいカフェレストランが欲しいなぁと思います。

日本が世界の精神性のリーダーになるためには「レムリアの愛と調和の意識」に戻ることが大切です。2018年から新しい時代の「水瓶座の女性性の時代」は始まりました。


これまでの男性性優位の、競争社会、派閥、硬さというものはどんどん古いものになっていきます。これからは「恊働」の時代です。


友人がレストランをお借りして美味しいお料理をつくり、親しいお仲間がお手伝いをし、わたしはセッションをさせていただく。本当に「恊働」の時代だと嬉しくなりました。


これからの時代のキーワードに「コラボレーション」「恊働」というものがあります。ここにもっと焦点をあてて自分を整えていきたいと思います。


レストランを貸してくださったオーナー様、そして、何日も前から様々な用意をしてくれたシェフの友人、セッションの時間が伸びがちなわたしのタイムキーパーをしてくださった方、途中からカウンターの中で洗い物などをしてくださった方、美味しい珈琲を届けてくださった方、そしてわたしのセッションを受けてくださった6名の皆様へ心からの感謝を込めて。


本当にありがとうございました。


またお会い出来ますことを楽しみにしています。


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