「こひしたふわよ」を制するものは統合を制する

3月20日を超えて、新しいステージへ入りました。

「こひしたふわよ」という造語はとても素晴らしく、「この使い方を制するものは統合を制する」と思っています。

逆に使い方を間違えると「やりたいことしかしない。わがままな変わり者」になってしまいます。

わたし自身が長年、疑問に思いながらもはっきりとここの輪郭を捉えることができませんでした。

考えてみてください。

「やりたいことしかしない」ということが「愛で、調和でしょうか」

「嫌いな人に嫌いと言うこと」が「愛で、調和でしょうか」

どこまでもワクワクに従えば空いたスペースには自分にピッタリな人、物が整うのでしょうか。

ここまであなたを支えてくれた仲間や、家族、友人は「眠りを選んだ切り捨てる人」でしょうか。

もしあなたならば、大切な仕事をお願いしても「ワクワクしないから」と請け負わない人と「しっくりしないから」と納期を遅らせる人と、「自分に一致しないから」と途中で放り投げる人とお仕事をしたいですか。

ランチに誘っても「ワクワクしないから」と「ドタキャンする人」と、「自分に一致して表現」とあなたの欠点ばかりをあげつらう人とお友達でいたいですか。

この状態でいつ「無条件の愛に満ちた目醒め」を起こすのでしょうか。

「ワクワクだけに進むこと、具現化」これらは統合ではないのです。
まったく違うものを「統合」と勘違いしています。

バラバラになったものを1つへと整える「統合」は神が無力だと思い込んだものをまた「神聖な神の意識」へ戻ることです。

この素晴らしいメソッドの使用方法を間違えると「劇薬」へと変わります。

あなたは現実に意味を見出だしここで成功するために生まれて来たのか、人間の意識と感情を超越した「神聖な愛の軸」を想い出すために生まれてきたのか、もう一度問てみてください。

5月からはわたしたが目醒めた統合のステップをメソッドに用いた「愛ある自分軸を創る方法」と「神聖なるエンライトへ向かう」の2部構成の「セルフ・アウェイキング」というワークショップが始まります。

「愛あるあなたに目醒めていく」光のステージへ向かうあなたに祝福を✨

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