主人の会社の方々は

コロナという社会情勢、不安を煽るメディア。

世の中がまるで「恐怖」に支配されているような配信が溢れています。

わたしの主人はガッチリ3次元を生きています。

「俺は3次元を生きる!!」を家訓にしています。

その主人と色々話していた時に「そうなんだ」と思ったことです。

主人の周りの方々はある一部の方を除いてそこまで悲観していないそうです。

これまで、たくさんのことを経験してきた彼らは、長い社会人生活の中で自分たちには培ってきた力があると信じています。

もちろんすぐに元通りになると楽観的ではないですが、それでも、なんとかなるし、なんとかすると強く思っています。

例え会社が潰れても、それぞれのノウハウがあれば仕事は作れると信じています。

わたしもそう思います。

時々会社に出向くと、「コロナ」よりも「家族との時間が増えたこと、料理を始めたこと、子供と遊ぶ様になったこと」などを話すようです。

直近のお金の問題はもちろん誰もが抱えているでしょう。

でも、問題視するのではなく。それなら今どういう行動をするか、生き方をするか、が大切です。

今は自分に向き合い、自分がどんな感情で世界を視ているのかを精査します。

わたしが創造主、わたしが創った世界と皆様が言う中で、「コロナへの憶測」「光と闇の闘い」と「これは別」に意識が向いていると知ってください。

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